俺をバカにしたDQNに激動の復讐劇…DQNを退学に追い込む!!

マスターしたつもりになった俺はDQN相手に喧嘩で勝てると安心して眠りに付いた

次の日、いつもとは違い自信に満ち溢れて学校に登校した

いつものように教室のドアをくぐるとDQNたちの笑い声が俺の登校を迎えてくれた

いつもは、無視するのだが今日の俺はいつもの俺と違い睨み付けてやった

しかし、DQNは俺の勇気ある睨みにはきずかずに世界史の松林先生のモノマネをして笑いをとっていた

DQNのその行為がたまらなく俺をイラつかせた

俺はDQNの生で鬱な気分で毎日を過ごしているのに、DQNときたらのんきにモノマネをして

クラスから笑いを取っているのだから。

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